
ひさびさの登場です。
愛犬フレンチブルドックのゴン太君。
相変わらずの目つきの悪さゴン太君。
春らしくなってさらに「あほさ満開」ゴン太君。
毎朝約一時間、毎晩約一時間、ともに徒歩通勤ゴン太君。
吼えるわ、吼える。吼えまくりのゴン太君。
見えるものは誰にでも吼えるゴン太君。
いつも吼えるものを探すゴン太君。

50m先を走る自転車にも吼えるゴン太君。
吼えると同時に繋いだリードを引きちぎる勢いでダッシュを繰り返すゴン太君。
あんたが吼えた後は砂埃・粉塵まきちらしてますゴン太君。
飼い主の我輩は
それでなくとも花粉症でクシャミが止まらんのにゴン太君。。。。。
なんでっ!なんでっ!アホなのゴン太君。
ちょっとは反省せいよゴン太君。

怒った舌の乾かぬうちにゴン太君。
またまた吼えそうやねゴン太君。

君の気持ちがわからない????
家ではいつも君は寝ていて、
うらやましく思った自分が愚かに思えて、
やっぱり人間で良かったと、素直にそう思える
春の日に。byごん太♂

こんにちは。
きまぐれ。ホント気まぐれに。
うだ、うだ話にお付き合いありがとうございます。
本日は遠路はるばるzakka OLIVEのためだけにゲストのお二人が来店されました。 文字どおりトンボ
帰りされました・・・・・(お茶だけでスミマセン。)
本日ご来店されましたのは新imaneの子(商品)「新ダイアナローズ ツール立て」の入荷から約1時間
遅れでしたがimene新社長・西嶋修氏、おなじみ同営業部長・百木寿美(姐御)でございます。
わざわざOLIVEのためだけに片道2時間以上(高速道路ぶっとばし!)ほんともったいないお話でご
ざいます。
このブログでもご紹介しましたが協和工業さんの一件以来、「新生imane」としてスタートされまし
た。
西嶋氏が新社長に就任され、前社長のYoshimiさんは商品デザインプランナー責任者として適材適
所にて鉄壁の「分厚い経営体制」を目指し再出発されています。
その私よりも若い青年社長の熱き情熱に心打たれたしだいです。
今回も今後のimaneについて1時間ほどお話させていただきました。
真剣に聞いていただけました。
私は男性の立場で客観的に(ちょっと冷めた目(冷静)で見て感じたこと)をお話させていただきまし
た。 そんな意見を真摯に聞いて頂けるimaneに賞賛の拍手と声援を贈りたいのです。
この社長、素晴らしい経歴の持ち主で(私の頭では覚えることもできないので素晴らしいとだけ言って
おきます。)でありながら頭が低い!
今回も20回ぐらいお辞儀されました。
お辞儀する新社長を見て私もお辞儀。私のお辞儀とともに新社長も又お辞儀。 私も頭を上げると新
社長はまだお辞儀してるので私も又お辞儀。
「いつまでも、終わらんわいっ!」(思わず大阪の突っ込みを入れてしまう!)
そんなお辞儀と話しを聞くのが上手な新社長です!
貴女の意見の聞いてくれますよ!
「新社長! 明日は貴女のお宅にズームイン!」
byごん太♂
さっそく、「次を、早ょ書かんかい!」
とお叱りのメールをいただきまして。
私なりに「イマンお宝事情」と称してお話いたします。
まず、もう「お宝」だけを狙っても成果は薄いということです。
イマン・フリークの皆様でしたらご存知のように、
一昨年の11月からイマン商品が約20%値上げされました。
コレが大きなポイントです。
お宝は、お宝にも関わらず「現行商品よりも20%も割安。」
といっても過言ではありません。
現在、全国にイマン販売店は約150店舗。
その中でコンスタントに「毎月何らかの商品を注文、入荷、販売」をしているお店は「約50店舗前後」との噂・・・・
その中で実際に「お宝」を持っている店、持っていない店。
色々あると思います。
でも前記しました「20%値上げ」の時点で、
「普通に店頭で、」
とか、
ネット上でとか
「不特定多数のお客様に、ハイ!どーぞ」
の商品ではないわけです。
では、どうするの?
「特定のお客様に優しく耳打ちする商品」
なのです。
あくまでも個人的な意見ですが、、、
それだけを探しに問い合わせを受けた際に、
「ハイ!ございます。」
という商品ではないです。
では、どうしたら手に入るか?
前記しましたように、
「持っている店」
「持ってない店」
どこが、どう、とは言えませんが、
「実店舗」でも「ネットショップ」でも、
「ここぞ!」と思う店と、
「トコトン付き合うことです!」
「昔ながらの「行きつけのお店」を持つことです。」
(昔はあったでしょ! 何故か何でも頼める店)
例えは良くないかもしれませんが、
焼肉屋さんで、「特別な肉」「裏メニュー」
を出してもらえるような感じ。デスデス。
少なくとも当店では、
「当店をキッカケにイマンを好きになり、」
たとえば「ダイアナが生活の一部に・・」
そんなお客様がいらっしゃいます。(当店でも!)
「耳打ちする義務」
「お譲りする義務」
「コレクションしていただく権利」
があると思います。
☆それが、「非売品は定番化しない!」
「限定品はもう作らない!」
「かたくなに社風を貫く、
イマンに対する最大なる敬意」
だと感じる。春の日に。
おあとがよろしいようで・・・・byごん太
かないまへんな〜
コンピューターはんには?。。。
更新記事、消してしもて、ふてくされてました。
もうだいぶ記憶が薄れそうなもんですが
乳頭温泉郷は薄れません。
「エガッタョ!」
ひさびさに「もっ一回行ってみたい!」
と思わせてくれました。
仙台で牛タン喰って、お昼過ぎに乳頭温泉郷へ向けて出発!
前回書きましたが「名物に旨いもん無し。」と申しますが
牛タンは美味しかったね! 「ウン、」「ウン、」
とま〜車中は良い雰囲気の他愛の無い会話がしばらく。
「牛タン、初めて喰った奴は偉いわな。」
「なんで。」
「なんでって、牛のベロやで。」
「閻魔さんも、真っ青てなもんやで!」
「喰ってみよ?て思うのが凄いやんけ!」
「よほど喰うもんに困ったんやろな。」
「そう思うと可哀想やったんやろな。」
「グスン。。。」
「だから感謝せなあかんぞ!」
「こやって家族旅行に行けて。」
「うん、判った。」
「新しい発見、ていうのは必ずしも恵まれた環境では生まれんもんよ!」
「逆にハングリー状態の方が生まれやすい!」
「そんなもんよ。。そんなもん。」
普段の旅行中の車中の会話はあんまり賢いもんではないですが、
今回は「エエ感じやね!」
そうこう言ってるうちに山奥へ。
雪が降ってくる。
周りは「雪の壁」
愛車を4WDに切り替えてドンドン山奥へ。
普段、単なる大食いの愛車も今回は逞しい。
昼間なのに気温は-5℃(まだまだ下がる)
しかし雪とあんまり関係の無い地域で育った我々は、
「雪=ロマンティック」と単純に考えます。
歌の世界でも「雪=ロマンティック」が定番ですなっ。
しかし車の運転だけでもいつも間にか、
「必死のパッチ状態。」
居住されてる方は大変ですね。
御察しいたします。
この鶴の湯も「マイ除雪車」を所有されていて毎日道の整備をされてるそうです。
「必死のパッチ」も鼻血まで出そうになりながら到着。
外は大雪。
思わず「タオルでホッカムリをする。」(※タオルを頭から被りアゴで結んだ状態。)
「必死の形相」に「鼻血」そして「ホッカムリ」
そこまでさせるか「おい!鶴の湯」
受付(宿帳ってやつ)を済ませ温泉の説明をしていただく。
「いや〜すごいね〜〜」
露天風呂が5〜6あります。
色々泉質があって。。
そのほかに内風呂も。
でも有名なのは、
野原にド〜ンと「大きな天然露天混浴・乳白色温泉」ですな!
温泉の感想は後で。
お部屋に案内される。
パンフレットには「近代設備はございません。」と。。。
入って第一声、
「ほんまや〜〜」
裸電球。裸電球。小さなシェード(傘)
50x40cmぐらいの
折たたみテーブル(ちゃぶ台)
漫画、巨人の星で父ちゃんがヒックリ返すやつです。
「おお〜ぅ、レトロ!」
「ワンダフル! ビューティフル!やね。」
湯治の雰囲気。
これは癒される。
いや、嫌でも癒される。
断りきれない癒しのオンパレード。
テーブルの上に大学ノートが一冊。
「旅の想いで」てやつ。
ナニナニ。フムフム。
フンフン。
「たまに大胆なお嬢さんが、スッ裸で・・・・・」
「なっなに〜〜っ!」
「はっ、はっ、鼻血〜〜っ」
次回に続く。。。。
おあとがよろしいようで。。。。byごん太
(注、「更新するまで注文は控えます。」の脅し&脅迫はご勘弁ください。)
こんばんわ。
やっと3回目を迎えます。
お客様から「エエ加減に先へ進まんかい!」
「イライラするわ!」てっ、怒られてます。
そういう私も少々焦ってます。
今回は先頃の4連休の第1泊目、宮城県の山手の方「鳴子温泉・うなぎ湯」のお話。
この鳴子温泉「こけし」で有名です。
「こけし」と聞いたとき新鮮な衝撃が脳裏を走りました。(ちょっと大袈裟ですが。。。)
幼少のころ近所の友達の家に上がると「飾ってましたね〜」我が家にもあったような?
最近は買う機会もないし、我が子に買う機会もない。
私だけでなく日本人の価値観は変わってきてますよね!
まっ、「こけし」はええから、「うなぎ湯」ですね。
この鳴子温泉、この地域で色々な温泉が出てまして一軒の温泉宿に宿泊して地域の「湯めぐりができる」
そんな温泉地らしいんです。
その中でも今回の「うなぎ湯」が有名!
なんで「うなぎ湯」か?
うなぎは泳いでません。当然。
「ヌル、ヌル」してるんですよ。
ココのお湯!
さらに私の好きな「硫黄の匂い!」
(ゆで卵の屁の匂い。 おっと!シモネタはここまで。)
いや、好きって言うか、この匂いがしないと温泉じゃないような気がしませんか?
この「ヌル、ヌル」
「ええがな〜」
「ええがな〜」「気持ちええがな!!!!」
「露天になってて、さらにええがな〜」
(外気はマイナス8度)
事前にこの温泉の情報を検索してまして、
「以前はモット、ヌルヌルしてた!」
「最近は加水しているようだ!」
とか書かれてました。
でも、「露天で」「雪見で」「マイナス8度」
「さらに岩風呂」
「女湯とはツイタテ一枚」
さらにさらに「ヌル、ヌル」
温泉成分でしょうが「滋養強壮にヌルヌル!」
納豆・とろろ・オクラ等、日本人は疲れると
「ヌルヌルに弱い!」
「ガーハッ、ハッ、ハッ!!!」
「温泉最高!!!!」
と思わせてくれる1泊目でした。
それで「夕食?」
あんまり良くなかったです。(残念)
でも一泊¥9000弱でしたから、充分でしょう?
昼食に仙台駅前で食べた、
「究極の牛タン!」
その名も「極み!」
こ、これが美味しかったもので、更に美味しい物を期待したんですが。
次回は第二泊目、
「泣く子も黙る、
温泉人気ナンバーワン!
秋田県・乳頭温泉郷、鶴の湯」です。
温泉ですので「冷めないうちに」と思いますが。。。
今日は写真だけでもドウゾ!
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