まさに天に召された・・・そんな言葉が相応しい。
才色兼備・・・美人薄命

「むちゃくちゃ好き?」そこまででは無かったけど・・・
確実に自分の人生の1ページ、1ページの背景にあった曲が多かった。
その曲が流れると想い出が走馬灯のように蘇る。
「音楽の力は凄い!」そう思わされる出来事だった。
どの曲も作者の彼女よりも長生きする形になったけど、どの曲も「彼女
に作られて幸せ。」曲自身がそう想って歩き続けて・・・成長していく
ように・・・また、どの時代・場面にも素敵な想い出を形どってくれ
るでしょう。
男として、好きな女性の膝枕で「負けないで・・♪」歌ってもらって
耳掃除。 人生変わりまっせっ!
それが本物のZARD坂井泉水だったら・・・・
そんな儚い夢を見ている小生は・・・
まだまだ人生の修行が必要です。
「人偏(にんべん)に夢と書いて、
儚い(はかない)と読みます。」

合掌。
え〜天気(訳:良い天気)で、え〜天気で。
夏を感じさせる「え〜天気。」
梅雨入りの足音が日増しに大きくなってきているのも事実。
そんな今日この頃、
「皆さん、どーしたはりまっか?」
私はあいも変わらず忙しい毎日。
自営業なんで、もう少し楽しみながら仕事出来んか?
そんな自問自答する毎日。
「GWや!」「梅雨や!」言うてる間に、もう今年も折り返し地点。
そんな梅雨・雨ですが、
「雨」は不思議な物で・・・・
「雨」は時として人間の心をイラつかせ。。。
「雨」は時として「諦め」「安らぎ」「落ち着き」
さらに、
「景色や、自分をもロマンティックに彩ってくれたりもします。」
晴天時に公園のベンチに腰掛けて、遊びまわる子供たちを背景に物思
いにふける。
そんな時間も贅沢で掛けがえないんですが、
梅雨の雨の日、2回の窓から頬杖付いて見慣れた景色を見ながら
ボーンヤリしてみるのも、
今年半年間スタートダッシュしてきた自分に
「リ・セットボタン。」
雨が少しでも好きになれれば、
また違った自分が見えてくる。
雑貨とともに素敵な自分を演出してください。
byごん太♂
※梅雨の話に似合わない雄大な富士山と愛娘とゴン太(仮称)